ひと言で「犬系男子」と言っても「一体どういうこと?」「どんな人がいったい・・・」って思う人もいるし、すぐに「あぁあぁ・・・アレね。」って思う人もいるかと思う。
大雑把な定義としては「顔が犬っぽいはもちろん、呼んだら舌を足して駆け寄ってきて、しっぽをブンブン振って(喜んで)くれそうなヤツ。そんなヤツ。」と私は定義している。
人なつっこそうで、性格がよさそう、素直でひねくれたところが見られず、とにかく構いたくなるような雰囲気が出ているのがそれである。
現在(2024年12月6日現在)、犬系「日本」男子というカテゴリで圧倒的トップを走っているのが「山本悠翔」君(ラガーマン)である。
彼ほど完璧な犬系男子はそうそういない。
特別保護天然記念物(絶滅危惧種指定)だ。
山本悠翔君のことは後々何回も記すことになると思うので、ここでいったん筆を置くのだけれど、私の個人的な見解から言えば、男子というのは(女子もかな?)、だいたい「犬系男子」か「猫系男子」にわけられる。
それは外見も含めて、行動も含めてだ。
人間の長い歴史の中で、犬と猫が世界中でペットとして人間と生活を歩んできた歴史には、そういったことも大きく関係しているのではないかと意味のわからないことすら考えている。
繰り返しになるが、大雑把な定義を言うと「顔が犬っぽいはもちろん、呼んだら舌を足して駆け寄ってきて、しっぽをブンブン振って(喜んで)くれそうなヤツ。そんなヤツ。
人なつっこそうで、性格がよさそう、素直でひねくれたところが見られず、とにかく構いたくなるような雰囲気が出ている。」
それである。
これから様々な「犬系男子」を紹介していくうちに、なんとなく「こんな感じかな・・・」とわかっていただければ幸甚である。